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iTunesからシャッフルで流れたジミさんのこの曲を聞いていたら、AVISOにつながりました。



「The Jimi Hendrix Experience Box Set」という4枚組のボックスの中の曲で、この曲はジミのギターをメインに聞ける何曲かのインストで、よく聴く曲の一つです。

ブリブリに弾き倒しているIzabellaやPurple HazeやHighway Chileとかもめちゃくちゃカッコいいけど、ヴォーカルのないこの曲がかえって存在感があったりして、しかもエレキギターの音がどこかAVISOっぽい。

ジミのグルーヴはグラブコンケイブの曲線のようにうねっている。



カーボンの柄はディストーションの歪みのようで、AVISO黒いボディはジミそのものだ。

もうココまで来たら妄想はとまりません。

おなじインストのLittle WingよりもBold As Loveが好きやあ。

ああ、爆音ヘッドフォンの中からめちゃくちゃ気持ちよくなってきた。


↑めっちゃAVISOっぽい、すてきなジミさん

AVISOのBGMにジミちゃんぜひ!

「AVISOのBGM」ってめちゃくちゃですが、気持ちがいいのでAVISOに乗ってビール買いにいってきます。

お昼に話したMILSOLリリーさん、夕方話したAQUANOID中根博士、二人とも江ノ島の花火を観に行くって言ってました。

リリーさんは
「この祭りのためにバイト雇ったぜ!」
といい、中根博士は、
「人ごみで(携帯の)電波が喰われてます」
と言っていた。

今ごろ気持ちよく楽しんではるんやろうなあ。

くっそ〜、ここに花火はないけどAVISOとジミと発泡酒があるねや。

AVISO触りながらジミちゃんでグビリとやったります。

AVISOとジミで気持ちがいい、夏の夜の逆上気味ブログでした。



今日の一曲:Bold As Love / Jimi Hendrix [The Jimi Hendrix Experience Box Set (Disc 2)]
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John Butler Trio from Australia!

曲が始まってすぐに映るジョンの獣のような右手が、この後の5分間をそれはすさまじい時間に変えます。

どうか音量をしぼらずに見れる環境でプレイをクリックしてほしいです。

曲名は【Ocean】。
大海、海洋、果てしなく広がる海の意。



CDはおとなしくまとまっててほとんど聴きたいと思えない。
だけど、ライヴはCDの100倍すさまじいバンド(ジョン)です。




今日の一曲:Ocean / John Butler Trio
「お正月にアイスランドに帰ったときに、山に登ったの。
自分自身の足で歩き、氷が溶けていく音を聞いたり、オーロラがひゅんひゅん流れるその下を厚い雲が覆っていて、子供の頃にいた場所のいろんな灯り(景色)が眺めの中にうつって見えて——、
その中にある真実が浮かび上がってきたの。
このHomogenicというタイトルは、もともと自分にあったものに還る、という意味が込められてるの」

「やっぱりわたしの血肉はあの地(アイスランド)で作られているものなのね。
とっても近代的で、情報やテクノロジーには目がないし、でも同時に自然に対して完全に謙虚だから。
あらゆる惑星が、銀河系全体が回り続けている中で、人間なんてちっぽけな二つの点くらいのものじゃない。
ロサンゼルスの大地震のときにちょうど居合わせたんだけど、ブッ!って、それで一発でしょ。
自然が望み通りに動いて、地球がぶるんぶるんって身を揺すったら、それでわたしたちはみんな死んでおしまいよ。
アイスランドではみんな気にしていないの。
どれだけわたしたちがテクノロジーだの科学だの手に入れても、自然はいつだって破壊し続けるんだから。
わたしはアイスランドのそういうバランスがとっても好きなのよ」

「人は誰でも自分の中に何もかもすべてを持っている。ただそれを眠らせているだけ」



アルバム【Homogenic】の中に込められた、ナチュラルだけが全てではない、自然と、人間と、文明と、時間や人生も、情報と、テクノロジーも、そんな全てを抱擁するようなおおらかさ。

その中で、自然と愛を体温のぬくもりでやさしく抱きしめる曲がラストトラックの【All Is Full Of Love】だとすれば、この曲【Bachelorette バチェラレット】は、文明と情報と時間とテクノロジーの混乱が込められた、ストリングスのなめらかな音色さえもうねる狂気に聴こえるような、全てを破壊してまた再生するきっかけをつくりだすハリケーンのような曲。

夏の波乗りの帰り道で、晴れた空に、インデペンデンス・デイの巨大円盤のような輪郭をしたどす黒い雨雲の塊が、西からずんずん迫ってくる圧倒的な光景を見たときに、車の中ではこのバチェラレットが爆音で鳴っていた。
助手席でその雲の塊を見ながら、波乗りの余韻とこの曲の狂気の中にどっぷりと浸っていた僕は、その景色と音の中で犯されたようでした。

【Homogenic】ではバチェラレットはM4でAll Is Full Of LoveはM10なんやけど、そのときに聴いていたのはベストアルバムの【Family Tree】で、Family TreeではM7バチェに繋がるのがAll Is Full Of Love(涙)。
そのつながりに「ずっこーン」としびれていたのでした。
ってこんな話、マニアックすぎますか?

作家が物語を動かしていく言葉を選びながら表現するように、歌詞、その言葉が乗るメロディの抑揚や使う楽器やフレーズ、それら一音一音全てにも想いが込められている。

メディアが取り上げるような、表面的でおぼろげなイメージだけではない、作品に込められた想いがいかに愛と自然によるものかということを・・・。


Bachelorette

i'm a fountain of blood (my love)
in the shape of a girl
you're bird on the brim (my love)
hypnotized by the whirl

drink me - make me real (my love)
wet your beak in the stream
the game we're playing is life (my love)
love is a two way dream

leave me now - return tonight
the tide will show you the way
forget my name go astray
killer whale trapped in a bay
(the ocean miles away)

i'm a path of cinders (my love)
burning under your feet
you're the one who walks me (my love)
i'm your one way street

i'm a whisper in water (my love)
a secret for you to hear
you are the one who grows distant (my love)
when I beckon you near

leave me now - return tonight
the tide will show you the way
forget my name go astray
killer whale trapped in a bay
(the ocean miles away)

i'm a tree that grows hearts (my love)
one for each that you take
your the ground I feed on (my love)
we're circle no one can break

life is a neclace of fears (my love)
your uncried tears on a string
our love will untie them - come here (my love)
loving me is the easiest thing


わたしは
娘のからだをまとった
血の泉
あなたは
めくるめく渦に射竦められた
水際の鳥

わたしを飲んでーー生々しく感じさせて
あなたのくちばしをこの流れに浸して
わたしたちの間のこのゲームの名前は人生
愛とは両方向に行き交う夢

今はわたしの元を去ってーー今夜、戻ってきて
潮の流れがあなたを導いてくれるわ
わたしの名を忘れたら、あなたはさまよってしまう
入江に追い込まれた人食い鮫のように

わたしは火山の灰が作る道
あなたの足下で燃えている
わたしを踏みしだいていくのはあなた
わたしはあなたの一方通行の道

わたしは水の中のささやき
あなただけが聞き取る秘密
あなたは遠くで成長しつつある
わたしが近くで呼ぶそのときまで

今はわたしの元を去ってーー今夜、戻ってきて
潮の流れがあなたを導いてくれるわ
わたしの名を忘れたら、あなたはさまよってしまう
入江に追い込まれた人食い鮫のように

わたしという樹はいくつもの心を育て
あなたたちがそれを一つ一つ、もぎ取っていく
あなたは侵略者の手
わたしはあなたが手折っていく枝







今日の一曲:Bachelorette / Bjork [Homogenic] 
ビョークのエモーショナルな歌声と焦燥感を煽るようなノイズが全編に拡がるアルバム【Homogenic】のなかでも、うたと詩が特にストレートに聴こえる静かな曲、Unravel。

この短い曲の中に込められた表現を、自由に受け止めてみてほしい。


Unravel

while you are away
my heart comes undone
slowly unravels
in a ball of yarn
the devil collects it
with a grin
our love
in a ball of yarn

he'll never return it

so when you come back
we'll have to make new love


あなたがここにいない間
わたしの心はくずれていく
少しずつ、ほどかれて
やがて毛糸玉に巻かれる
悪魔がそれを拾う
にやりと笑いながら
ふたりの愛
毛糸玉になってしまった

悪魔は絶対、返してくれないわ

だからあなたが戻ってきたときには
ふたりで新しい愛を作らなきゃならないの







今日の一曲:Unravel / Bjork [Homogenic]
ストリングの導きにビョークの声が乗り、静かにはじまるこの曲、Joga。

何百年も万人に聴き継がれるクラシックミュージックにとってのストリングスが、人の心にメロディを届ける楽器として証明されているように、この曲もストリングスとビョークの声で、クラシックのようになめらかに心に入り込もうとしてくる。

だけど、セカンドバースあたりから尖ったビートとノイズが絡みはじめる。
「ああ、なんで・・・」って思う、ビョークの声とストリングスだけで最高に美しい曲なのに。

だけどビョークがそうしないのは、それでしか彼女の表現のバランスが保てないからだ。
これだけ大きな表現力を乗せられるのは、あのトラックでしか不可能なんだ。

ビョークは自然で、トラックは現代の大都市のようだ。

ナチュラルな声やストリングスや言葉が、デジタルで無機質でざらざらしたトラックとせめぎあっているように聴こえる。
だけど、どちらも歩み寄りながら曲の中で共存しているようにも聴こえてしかたがない。
それは聴くときの自分の感情でどう受け止めるのか分からないようで、このビートが耳に迫ってくるように聴こえるときは頭の中に鉛が入ったように重たくなってストップボタンを押してしまう。
でも、これを書きながらリピートしている今は、ナチュラルな音と冷たいノイズビートがとてもスムーズに聴こえていて、どこか気分もいい。

「寒い冬に火を燃やして暖をとるのは自然の方法でも、夏にクーラーをかけるのは自然ではない」、と思っていた。
機械で冷たい風を作り出すなんて異常だ!とまで思ってたけど、今を生きる人にとってはそれが普通で、自然ではないだとかではなくて、当たり前の進化のなかにあるものだから、そこに善し悪しなんて無いんだなあ、って思うようになってきた。

ビョークの曲を聴いているとそんな気持ちになってくる。
なんて気持ちの変化だ!(笑)

生々しくておおきくてやさしさと厳しさと凶暴性も同居している今の地球の姿のように受け止めている。

つって97年発表のアルバムをネタにして2007年にこんなこと書いているのも矛盾しているような気もするし、今までどっしりとビョークを聴いてこなかった自分が、なぜ今ビョークの曲をネタにしてこんなことを書いているのかわからない(笑)。

だけど、古典やクラシックや絵画や写真とか、偉大な表現を時代で固定するのは無意味だし、誰の心になにが残るのかは到底知ることはできないけれど、今聴いているこんな曲は、自然だのテクノロジーだの破壊だ再生だってことも全てをひっくるめて、バランスすら無い一つのものとして込められているようで、一曲の中に一つの地球があるだけ、というような、なんか漠然とした大きな宇宙が頭の中に拡がっていく感覚だけが残る。


Joga

all the accidents that happen
follow the dot
coincidence makes sense
only with you
you don't have to speak
i feel
emotional landscapes
they puzzle me

-- then the riddle gets solved and you push me up to this :

.....state of emergency.....
......how beautiful to be!......
......state of emergency......
......is where i want to be......

all that no-one sees
you see
what's inside of me
every nerve that hurts you heal
deep inside of me
you don't have to speak - i feel
emotional landscapes
they puzzle me
confuse

-- then the riddle gets solved and you push me up to this :

.....state of emergency.....
......how beautiful to be!......
......state of emergency......
......is where i want to be......

.....state of emergency.....

.....state of emergency.....


起こった事故はすべて
点でつながっている
偶然にはわけがあるのね
あなたにとってだけは
あなたは何も言わなくていい
私は感じ取るから
感情の織り成す景観は
私を困惑させる

と思えばとつぜん謎が解けて、
あなたは私を追い立てるの

……緊急事態……
……なんて美しいところ!……
……緊急事態……
……それこそ私の望む場所……

誰にも見えない、いろんなものが
あなたには見える
私の中で起こっていること
傷ついた神経の一本一本をあなたは癒してくれる
私の奥深いところで
あなたは何も言わなくていい ー私には感じ取れる
感情の織り成す景観は
私を困惑させる
混乱させる

と思えばとつぜん謎が解けて、
あなたは私を追い立てる:

……緊急事態……
……なんて美しいところ!……
……緊急事態……
……それこそ私の望む場所……

……緊急事態……

……緊急事態……






作業中の一曲:Joga / Bjork [Homogenic]
All Is Full Of Love

97年にこの曲が発表されて以来ずっと、自分の中ですっきり納得できないでいた。

こんなにも包容力がある歌声の中で演じるのは、なぜロボットなのか。

もっと言えば、この歌詞とこのメロディである。
森羅万象(いきとしいけるもの)、地球全体をもやさしく包んでしまうようなこの曲を、視覚的に表現するPVがなぜロボットなのかがずっと受け入れられなかった。

もっともっと言えば、巨大な母性の塊のようなビョークの声なのに、その声が乗るトラックはいつも打ち込みの人工的なノイズと電子音がほとんどだということも、ビョークの曲を素直に好きになれない理由だった。

JogaUnravelBacheloretteも、あんなに愛に溢れたあたたかい歌詞とメロディと、血の通ったエモーショナルな歌声が聴こえるのに、トラックはどこか脅迫的で切羽詰まった機械的な電子ビートとノイズだ。

どうしてこの声と詩のメロディを機械音に乗せるのか。


ずっと納得できていなかったけど、今日、ふと気が付いた。

ナチュラルだけが全てではなくて、自然と、人間と、文明と、時間や人生も、情報と、テクノロジーも、そんな全てを抱擁するようなおおらかさがあるからこそ、あのトラックは必然だったんだ。
そのどれもが絶対的な善し悪しなんかじゃないということなんだ。
あのbjorkの愛と声と詞とメロディが、あのトラックでバランスが保たれていたんだ。



誰にも見えないいろんなものが
あなたには見えている
私の中で起こっていること
傷ついた神経の一本一本をあなたは癒してくれる
私の奥深いところで —Joga


だからあなたが戻ってきたときには
ふたりで新しい愛をつくらなきゃならないの —Unravel


人生は恐れが連なった首飾り
あなたの声にならない涙が一本の糸につながっている
わたしたちの愛がそれをほどく —Bachelorette



「人は誰でも自分の中に何もかもすべてを持っている。ただそれを眠らせているだけ」 —bjork





「一見ありきたりなこんな自己啓発の言葉も、ビョークのみずみずしいサウンドによって流れ出すとき、魔法のようにゆるやかに奮い立つ。この限られた「点」である人生にm「いのち」に、もっともっと体当たりで取っ組み合いたいという希望が、波のように静かに押し寄せる。
このアルバム「ホモジェニック」は、すべての「生き物」に対する敬いと愛が豊かに溢れ出した、大きな「いのち」のアルバム。ビョークが新たに踏み出したこの大きな勇気の第一歩は、あちこちで悲鳴をあげている大いなる自然や人々、その困難な道行きに祝福の光を照らす柔らかな知恵である。
ありがとう。」
ライナーノーツより






今日もこの一曲:All Is Full Of Love / Bjork [Homogenic]
竜さん写真展のオープニングパーティーでお配りさせていただいた、
『洗剤を使わずに食器がきれいに洗えるスポンジ』。



きっかけは、先日までここで連載していた、
oceans as wilderness 荒野のような海のこと
を読んでくれた京都在住で友だちのむらっちさんが、「閃いた!」と僕にアイデアを伝えてくれたことから始まりました。

そして、そのアイデアをさっそくふなきさんに伝えると、「いいなあ、最高ですね」と、サクサクっと帯をデザインして、言葉もそえてくれました。

←帯です

と同時に竜さんに話を伝えると「ZH!」と言っていただき、ナイノアの小林さんも「ぜひ」と快諾してくれて決定!

その間にも、むらっちは編みつづけて前日の夜までに48個が完成!

僕は帯をプリントしたものを裁断して、当日のオープン2時間前に、手伝ってくれるえみこさんとゆかりさんと4人でナイノア近くのカフェに集まって、残り2つの編み物と細かい仕上げや飾り付けと準備。
細かい作業は女性に任せて、この間にプレゼントするKeith Jarrettのアルバムを買いに近くのタワレコまで走って、無事ゲッツ!


アルバム:The Melody At Night, With You(↑まじ最高です)
余談:このアルバムはキースさんが「愛する妻へ気持ちをピアノだけで表現した」アルバム。一般的に気持ちよいメロディって流れていくものだけど、このアルバムはメロディの“タメ”がヤバいんです。間。リズムじゃなくてメロディのタメがしびれるんですぜひ〜!


話を戻しますね。
オープン前にナイノアに入って、竜さんとガシッと握手を交わした。寒いのに熱い手でした。そして、奥様は雪のように美しかったです。

コツコツと準備してきたものが、オープン前には完成。
竜さんも、パーティーの途中で丁寧に紹介してくれて、多くの方が喜んでくれました。
用意した50個はほぼ出てしまったのですが、最終日のパーティーがある28日までに、またいくつか用意しますので、来場された方はご自由にお取りくださいませ。
一人一個でお願いしますよ〜(笑)。


一番人気は『緑』でした。
いろんな人の気持ちがかたちになりました。


【中村竜 写真展】は28日まで。
最終日はライヴも予定されているそうですよ。






今日の一曲:I Got It Bad And That Ain't Good / Keith Jarrett
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プロフィール
名前:とおる
年齢:42
HP:NAKISURF.COM
性別:男性
誕生日:1974/12/30
自己紹介:
海を見渡した時に抱く気持ち
沈んでいく夕陽を見て想うこと
月を見上げて想い出すこと
初陽の出を見て誓うこと
流れ星を見て願うこと
轟く雷に圧倒される恐怖
波に乗る心地良さ
波に巻かれ呼吸できない苦しさ
その苦しさで思い当たる戒め
朝焼けの太陽を見て湧く希望

どんな偉人の言葉よりも、自然と接した時に心に湧く感情こそ、自分にとって一番純粋で素直で正直な言葉だと信じます。

世界に平和を、
ゴミはゴミ箱へ、
勇気ある行動にはいい波を。

話題を限定せず、波乗り、自然、音楽、本、言葉、詩、映画、魂、その他、幅広い話題で、楽しく交流したいと思っています。

どんなコメントでも書いてください、
必ずお返事します。

よろしくお願いします。
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